【実体験】第二新卒でもマイクロソフトに転職できる!秘訣を画像付きで全公開

  • マイクロソフトは第二新卒採用するの?
  • 第二新卒で、マイクロソフトに内定するためにやるべきこと
  • マイクロソフトの第二新卒面接どんな感じ?実体験の人の話聞きたい

このようなことが知りたいと思っている方向けの記事です。

実際に、僕自身は第二新卒として、マイクロソフトの選考を受けていました。

マイクロソフトは残念ながら、最終的に内定までもらえなかったのですが、アクセンチュアサイバーエージェントなど合計5社から内定をいただくことができました。

社会人3年目未満で、2回も会社やめて未経験業界に転職してきた、人事から見るただの「ドやばい人」だった僕ですが、

面接で、露骨に面接官に嫌われていました。


そんな状況からTop人気企業に内定できた経験、そしてマイクロソフトでうまくできなかったところを、画像付きで「実経験」を元に今日ご紹介します。

「きちんと事前準備をしましょう」といった抽象的な内容ではなく、どうのような評価ポイントがあって、どうやったら評価につながりやすいかを具体的にお伝えしていきます。

tamanegi

人気TOPランクのマイクロソフトでも、第二新卒に転職の勝ち目がある!

日本マイクロソフトはそもそも第二新卒を採用しているのか?

第二新卒からすると、「そもそも第二新卒を採用しているのか」が一番気になりますよね。

結論からすると、もちろん採用しています。

1回目転職の時は、まだ社会人2年目で、かつIT未経験でしたが、リクルートエージェントなどの転職エージェントに登録しておくと、マイクロソフトの求人を勧めてくれていました。

マイクロソフト第二新卒向け求人

DODAで掲載している第二新卒向け求人情報

リクルートエージェントで掲載しているマイクロソフト未公開求人情報

ここで要注意すべきなのは、マイクロソフトは大量採用していないので、求人情報は未公開のものが多いです。

未公開の求人情報はエージェントしか把握していないので、リクナビネクストなどのような転職サイトではなく、DODAやリクルートエージェントなどの転職エージェントに登録しておきましょう。

マイクロソフト第二新卒選考の流れと通過のポイント

第二新卒選考フロー

マイクロソフト/第二新卒の選考流れは以下です。

  • 書類選考
  • 適正検査(Web SPIテスト)
  • 一次面接(現場社員&英語面接あり)
  • 二次面接(シニアマネジャー)
  • 最終面接(本部長)

人事の方がほぼ出て来ずに、現場の社員とマネジャー層で3回個人面接をしました。

転職面接選考の特徴と通過のコツ

実際に選考受けてみて、他社と比べてマイクロソフトの特徴選考通過ポイントをまとめました。

  • 未経験ながらITに興味持つきっかけが深掘りして聞かれる【重要】
  • 転職理由が、結構ロジック的に根掘り葉掘りに聞かれる【重要】
  • 英語力がある程度求められる

未経験ながらITに興味持つきっかけが深掘りして聞かれる【重要】

ITに興味を持つきっかけが、2回の面接とも深掘りして聞かれました。

まずは、しっかり質問の意図を理解することから始めましょう。

質問の意図
  • 未経験のあなたが、長くITの仕事をしていく熱意と覚悟を確認するため

「〇〇を機にITに興味を持った」のような上辺の理由は誰でも言えることで、説得力がないです。

言葉だけでなく、「未経験けど、ITの仕事をするために、今実際に行動に移している」をアピールできれば、他の人の差別化ができ、面接の好評価に繋がります。

通過ポイント
  • ITに興味を持ったきっかけを答えるだけに止まらず、今実際に何かITの勉強をしているのかも合わせて答えることです。

ITの勉強を具体的には、下記のものを指しています。

  • IT関連の資格:ITパスポート、基本情報技術者試験など
  • プログラミング独学:ExcelVBA、Java、Javascript、CSSなど

僕の場合、商社で働きながらExcelVBAを独学し簡易の自動化ツール作成したことと、そして面接に行く前にITパスポートの資格を獲得したことで、実際な行動がありIT業界への転職の覚悟を面接官に納得してもらいました。

tamanegi

IT未経験の時、転職活動を始める前の「事前準備」こそが内定獲得へのキモです。

転職理由が詳しく聞かれる【一番重要】

転職理由がとにかく詳しく聞かれました。

ただ、高圧的にあなたを論破するためのではなく、

実際入社後の仕事内容とミスマッチが起こらないようにするために、面接官がヒアリングしてくれました。

tamanegi

転職の面接の定番問題とは言え、どう答えればいいか迷っている人も少なくないでしょう

転職理由も、実には2パートに分かれています。

  • 入社したい理由
  • 退職したい理由

回答例を実際にお見せしながら、それぞれ回答ポイント説明していきましょう。

入社したい理由

Point
  • 未来に見据えて、マイクロソフトに入って具体的にやりたいことから話す
  • マイクロソフトの特徴とリンクさせる

【回答例】

御社でデジタルトランスフォーメーションに携わりたいのが(未来に見据える)、志望した理由です。

デジタル・テクノロジーの重要性に気づいたのは、商社の事務業務に起因していました。単純な重複作業のために、膨大の人力をかけ続けている現場に違和感を感じ、自ら自動化のツールを組む事で改善させました。同時に、「やはりこれからはテクノロジーの時代だ」と深く考えさせられました。

特に御社では技術力だけではなく、クライアントの具体的な要件に合わせて戦略設計も合わせ持ってできるので(マイクロソフトの特徴とリンクさせる)、戦略策定と実行両方からデジタルトランスフォメーションの仕事に携われるため、とても魅力に感じました。

退職したい理由

Point
  • ネガティブな理由は、OKとNGがある
  • 必ず、入社したい理由とリンクさせる

会社側からすると、この質問で、「入社した後も、同じように早期退職してしまうか」と確認するのが目的です。

転職考えている以上、ネガティブな理由誰しも持っているが、OKとNGの理由ももちろんあります。

  • NG = どの会社でもありそうな問題
    「給与や福利厚生に不満」「残業が多かった」「人間関係が悪かった」「社風が合わなかった」
  • OK = 目指しているキャリアと会社の方針に相違があった
    「やりたい事業が注力事業から外された」「案件がなくてやりたい分野でスキルを伸ばせなかった」

どの会社でもありそうな問題が退職理由だと、入ったとしても同じく長く働けないと面接官に見なされて落とされてしまいます。

なので、ネガティブな退職理由をいかにポジティブな内容に変えることが必要です。

そこですごく有効なのは、退職したい理由を入社したい理由とリンクさせることです。

具体的な回答例は以下です。

【回答例】

現職で、やりたいことに携われないと判断したのが退職した理由です。

重複になりますが、デジタルトランスフォメーションに携わりたいのが私の目指しているキャリア目標です。

ですが、現職の会社では、人力に頼る仕組みが根付いており、デジタル化によるメリットより、リスクを危惧している経営層の方針があるため、世の中の流れに追いついていけないのではと心配していました。(やりたい仕事ができなくなる、といったポジティブな転職理由の方が通過しやすい)

御社は、技術力をベースに、デジタルトランスフォメーションでも積極的に投資を行っており、これからも主力事業としていく方針を掲げているので、現職でできなかったことと経験は御社で必ず実現できると感じてるので、ぜひ活躍する場をお借りしたいです(退職理由をいった後、入社したい利用と再びリンクさせる)

tamanegi

ロジックが求められる面接は、逆に言うと、質問パターンが決まってるため準備しやすい方なので、事前にエージェントと練習を繰り返した方がおすすめですよ。

英語力がある程度求められる

一次面接では、英語官能の現場社員が面接官で、自己紹介と転職理由を英語で受けました。

足切りラインが開示していないですが、自己紹介と転職理由の英語バージョンも準備しておくのが万全です。

tamanegi

英語面接になるかどうかは、事前に転職エージェントのアドバイザーが教えてくれますので、ご安心ください

日本マイクロソフトの内定を獲得ためには!【実例公開】

第二新卒での転職の完全ロードマップ

そもそも第二新卒・20代で転職は初めての転職で、右も左もわからず「どこから始めればいいか」のところから悩んでる人も少なくないので、

まず「在職中事前準備〜選考準備〜内定後」の全体像を把握してもらうために、第二新卒・20代転職の完全ロードマップをまとめました。

この一本の記事を読めば、他の人と差をつけることができ、第二新卒の選考で有利な立場になれることを自信持って言えます。

関連記事 【大手5社内定】20代第二新卒の転職を成功させるロードマップ|失敗例も交えて全暴露

tamanegi

自分の2回キャリアチェンジのノウハウを詰めこんだ超大作です。2万字越えの有料コンテンツ以上の品質に自信がありますので、読み終わると転職成功率が必ず上がります!ぜひご参考くださいね

転職の成功率を上げるために、転職エージェントを「使い倒す」べき

転職において、ただ転職サービスに登録しただけで、うまくエージェントを使い倒しきれていない人がほとんどと言っても過言ではないです。

その原因として、下記が挙げられます。

転職エージェントを使い倒していない理由
  • 転職エージェントを信用していない
    • 転職エージェントはなんか胡散臭い
    • どうせポジショントークしかしないだろうし、自分で応募した方が気楽です
  • 自分に自信がなく、相談することすら遠慮している
    • 転職エージェンの活用方法が分からない
    • 経歴やスキルに自信がなくて、積極的に質問する勇気がない

特に、20代/第二新卒の転職はこのようなケースが多いです。

「転職エージェントに行ったらポジショントークばかりされるのが胡散臭くていや」
「早期退職した自分の経歴ではどうせ門前払いでしょう」
「面談に行ってもあまり相手にされてないでしょう」

転職中の20代の皆さん、一度はそう思っていませんでしたか?

ここからは、「転職エージェントを使い倒すメリット」と「転職エージェントを使い倒す方法」を実例公開しながらご説明します。

「とりあえず転職エージェントに登録しなさい」のような上辺なことだけではなく、「何を注意しながらどう転職エージェントを活用すればいいか」を具体的にお伝えしていきます。

転職エージェントを使い倒すメリット【実例公開】

前述のように、「転職が胡散臭い」と感じてる人も少なくないです。

まず、その観点が間違っていなくて、「胡散臭い転職エージェント」が少なからず確かに存在しています。

tamanegi

僕も実際にポジショントークしかしないエージェント1社に出会ってしまい、メールで喧嘩までしていました笑

営業ノルマしか頭にないエージェントにムカつき、メールで喧嘩していました。

とはいえ、そういったエージェントがあくまで少数派で、サポートがしっかりしているエージェントの方が圧倒的に多いです。

そして、客観的に見ても、「把握してる情報量」「面接の経験」「求人企業との関係値」において、転職エージェントの方が圧倒的に強いですので、

転職エージェントの活用方法を把握した上で、登録するだけでなくうまく使い倒せれば、下記のようなメリットが得られて、客観的に見る場合、転職において有利に立ち、成功率がグッと上がる場合が多いでしょう。

転職エージェントを使い倒すメリット
  1. 未公開求人情報を収集してくれる
  2. 「旬」なポジション(需要が高く、通過しやすいポジション)を提案してくれる
  3. 書類を添削してくれる
  4. 推薦状をつけて、企業側にあなたを推薦してくれる
  5. 面接対策は無料で何回もしてくれる
  6. 面接後、企業側からのフィードバックと次回面接向けのアドバイスがもらえる

① 未公開求人情報を収集してくれる

DODAで掲載している第二新卒向け求人情報

リクルートエージェントで掲載しているマイクロソフト未公開求人情報

② 「旬」なポジション(需要が高く、通過しやすいポジション)を提案してくれる

各ポジションは時期によって需要の波が発生しています。

足元で一番需要のある「旬」なポジション = 通過しやすいポジションなので、その情報を事前に把握することができるかどうかは、転職成功率に大きく影響してくると言えるでしょう。

転職エージェントが各企業と長い付き合いがあるために、規模企業内部情報を収集しどのポジションが今通過しやすいか、応募戦略を一緒に考えてくれます。

使用エージェント:DODA

③ 書類を添削してくれる

依頼すれば、基本的にどのエージェントでも対応してくれますよ。

使用エージェント:DODA

④ 推薦状をつけて、企業側にあなたを推薦してくれる

転職エージェントの方が企業側と長年パートナー関係があるので、推薦状がつけて推薦してくれた場合、書類選考通過率が高くなります。

使用エージェント:DODA

⑤ 面接対策は無料で何回もしてくれる

面接対策は依頼すれば、基本的にどのエージェントでも対応してくれますよ。

使用エージェント:DODA

⑥ 面接後、企業側からのフィードバックと次回面接向けのアドバイスがもらえる

これは、転職エージェントを活用する、「一番のアドバンテージ」とも言えます。

毎回面接後、転職エージェントが面接官のフィードバックと次回面接向けのアドバイスを、企業にヒアリングして教えてくれますので、「うまくできた」「できなかった」ところを分析できて、次回面接に活かせます。

そして、次回面接官の職位に合わせて、適切なアドバイスも教えてくれるので、「カンニング」レベルのサポートです。

毎回面接後、フィードバックと次回面接のアドバイスを、企業側にヒアリングして裏で教えてくれます。

使用エージェント:リクルートエージェント

tamanegi

こういったメリットは自分一人で応募するときはもちろん得られないので、登録するではなく、うまくエージェントを活用することが、転職成功へのキーポイントとも言えますね

転職エージェントを使い倒す6つのポイント

第二新卒というは弱い立場を逆転させるために、転職エージェントの力をうまく活用するが大事とは言え、下記の悩みを持つ人も少なくないでしょう。

  • 転職エージェントをぶっちゃけどこ選べればいいの?
  • 早期退職した20代は、面談に行ってもあまり相手にされてないのでは?
  • 胡散臭い転職エージェントに逢ったらどうすればいいでしょうか?

胡散臭いエージェントに使われず、主導権を握って転職エージェントを使い倒すための方法をまとめたので、合わせて読んでみてください!

関連記事 【内定メール公開】2回第二新卒で転職して分かった、内定の取れるエージェントの使い倒し方を実例付きで徹底解説

マイクロソフトに強い転職サービスは?

マイクロソフトへの転職に一番強いのが、DODAです。

マイクロソフトの未公開求人情報含め、会社の内部情報に熟知しているため、応募先選びから面接まで適切なアドバイスを頂いて、最終的に内定をいただくことができました。

マイクロソフトへの転職におすすめの転職サービス
  • DODA:【マイクロソフトに最強、登録必須】
    マイクロソフトの内部情報に精通、書類選考含め通過率が高い
  • リクルートエージェント
    業界最大手。成功実績と転職ノウハウをもつアドバイザーが多数いる。

上記転職サービス含め、僕実際に20社転職サービスを使った時の感想と評価も、実例付きで紹介しているので、合わせてご参考してみてください。

【厳選】20代におすすめの転職サービス、2回キャリアチェンジに成功した実体験から厳選

tamanegi

僕のように20社位まではしなくても、転職成功者は、平均的に6社くらいの転職サービスを使用しているとの調査データもありますよ
転職成功者平均使用転職サービス数
成功している転職活動者は、平均して4.2社の転職エージェントを利用している
転職サイトも合わせると、平均的な使用する転職サービス数が6社になる

参考:転職エージェント(人材紹介会社)利用社数(リクナビNEXT)

選考落ちた場合は?未経験で第二新卒の転職には、マイクロソフト以外も選択肢がある

面接は半分運です。あいにく、選考に落ちた場合でも、落ち込まずに、20代・第二新卒で応募できるのは、マイクロソフト以外の選択肢もたくさんありますので、ポジティブに選考を受けてみるようにしていきましょう!

僕が実際に選考受けてみて、「第二新卒でも採用している」を確証できた会社を、実例公開で紹介してるので、合わせて参考してみてください。

MEMO

マーケティング、コンサル以外も、第二新卒を募集している会社36社をまとめましたので、きになる応募先ないかみてみてください!

【2021完全保存版】第二新卒におすすめ企業36社一覧、大手5社内定できた僕が厳選する

マイクロソフトに転職した第二新卒の年収|年収交渉するための材料は?

実際に第二新卒で転職した後の年収も気になるところですよね。

マイクロソフトの平均年収は、なんと1290万円です。

出典:Open Work

ただ、第二新卒で入社した場合は、だいたい650万〜の場合が多いようです。

第二新卒であれば大抵IT未経験の人が多く、年収交渉しづらいところがありますが、

入社時の年収は結構大切のスタートラインだし、内定いただいた以上交渉するのも自分の権利なので、妥当な金額をもらうように交渉しましょう。

その際に、職種によりますが、年収交渉に使える材料として、下記のような項目が挙げられます。

  • プロジェクト管理経験
  • プログラミング知識(Java以外も)
  • 語学力

内定後の年収交渉するときは、上記のポイントを押さえて、臆せず転職エージェントと相談し妥当な金額で入社しましょう。

マイクロソフトに第二新卒で転職するためのポイント【まとめ】

今日は、第二新卒でマイクロソフトに転職するためのポイントを、実経験ベースで紹介してきました。

最後に、もう一回おさらいしましょう。

マイクロソフトの転職面接の特徴と通過コツは以下です。

  • 未経験ながらITに興味持つきっかけが深掘りして聞かれる【重要】
  • 転職理由は、ポジティブに、「未来」に見据えた挑戦意欲は必ずアピールすべき【重要】
  • 英語力がある程度求められる

そして、内定獲得するために、「一人で戦わず、転職エージェントを使い倒すこと」が非常に重要です。

転職エージェントを活用するメリットと、内定獲得率が高くなる理由は、下の項目が挙げられます。

情報収集段階のメリット
  • 未公開求人情報を収集してくれる
  • 内部情報に熟知しているので、通過率の高いポジションを提案してくれる
面接選考段階のメリット
  • 面接の前に、面接練習を付き合ってくれる
  • 面接の後に、面接官のフィードバックと次回面接のアドバイスを裏で教えてくれる

僕自身の転職経験ベースで、マイクロソフトへの転職にオススメできる転職サービスをご紹介します。

最終的に選考のサポートをしてもらったのがリクルートエージェントでした。

マイクロソフトへの転職におすすめの転職サービス

僕の場合、以下のように使い分けしていました。

  • リクルートエージェント:【選考サポート】
    最大手で企業との繋がりが太いので、面接選考のサポートをしてもらう
  • ビズリーチ (Bizreach):【全般的に情報収集】
    マイクロソフトの求人情報を複数のエージェントから同時に効率的に収集する

上記転職サービス含め、実際に20社転職サービスを使った時の感想と評価も、実例付きで紹介しているので、合わせてご参考してみてください。

【厳選】20代におすすめの転職サービス、2回キャリアチェンジに成功した実体験から厳選

今日も最後までありがとうございました。何か参考になれれば嬉しく思います!^ ^

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